SMT最難基板の高効率生産を実現する最先端実装システムの提案

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こんなお困りごとありませんか?

  • スマートフォン基板はバッテリースペースの圧迫により、基板スペースが益々縮小化、実装難易度が高い
  • LEDディスプレイの高精細化により、部品サイズの小型化が進んで、実装難易度が高い
  • 高精度実装を実現すると、高生産性を維持することが困難

SMT最難基板の高効率生産を実現する最先端実装システムの提案

デュアルレーンフラッグシップモデルの完成 SPV-DC/NPM-DX/NPM-WX

▲Panasonicのデュアルレーンフラッグシップモデル


NPM-Xシリーズ

さらなる高生産性・高効率生産・高品質を実現しましたNPM-Xシリーズ、
NPM-DX、WXの組み合わせライン3台連結で455,600 CPHを達成。
また、各種設備機能により、ラインの無人、省人化を進めています。

高生産性・高効率生産・高品質

高生産性   :最高速・実装精度±25 μmの基本性能
高効率生産:自動復旧・リモート操作・ナビゲーションによる無人・省人機能
高品質生産:実装精度±15 μm・定荷重0.5 N

デュアル印刷機SPV-DC

デュアルレーンの構成により、同一機種の2枚同時印刷、また表裏異機種生産等、
フレキシブルな生産形態に対応します。
高速生産、機種切り替え時間ゼロにより、印刷速度1枚当たり6.5 秒を実現しました。

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