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ソフトウェア-Media Production Suite

Advanced Auto Framing
ソフトウェアキー

【30日間無料トライアル実施中】
AW-SF501G[フレーミングカメラ1台制御ライセンス]
本体希望小売価格 オープン価格
AW-SF503G[フレーミングカメラ3台制御ライセンス]
本体希望小売価格 オープン価格
※オープン価格商品の価格は、販売店へお問い合せください。
Device View

AW-SF501G/AW-SF503G
Media Production Suite 有償プラグイン

主な機能・特長

  • ユーザーが指定した構図を精度高く再現するAIを駆使したオートフレーミング機能

  • GUIとリモートカメラコントローラーからの操作に対応

  • マルチカメラでのオートフレーミング撮影に対応


AIを活用し、プロのカメラマンが操作しているようなオートフレーミングが可能。任意の構図を複数プリセット登録でき、現場の業務効率化と、高品位なコンテンツ制作の両立を実現します。

※本製品はMedia Production Suiteのプラグインのため、ご利用にはMedia Production Suiteのインストールが必要です。
※本製品を購入済みのお客様は、Media Production Suite上でアクティベーションすることでAdvanced Auto Framing(オートフレーミング)プラグインを使用することができます。ご使用前に、Media Production Suiteを最新のバージョンにアップデートしてください。

Media Production Suiteのインストールはこちら

よくある質問


強み・特長

ソフトウェアプラットフォーム Media Production Suiteのご紹介

ソフトウェアプラットフォーム
Media Production Suite のご紹介



1. ユーザーが指定した構図で、自然な高品位の映像を自動で撮影


プロが操作しているようなオートフレーミング

ユーザーが自由に設定した構図を高精度に再現する構図のプリセット機能により、プロのカメラマンがリアルタイムで操作しているような高品位なオートフレーミングが可能。高度な人体検出/カメラ制御により、被写体が移動するシーンも安定したアングルで撮影でき、ヘッドルームが一定に保たれるなど、クオリティの高いカメラワークを実現します。
構図のプリセットは最大20 個登録でき、1つのアングルに最大10人の被写体を捉えられるグループショットを設定することも可能です。
また、顔認証機能をオンにすることで、あらかじめ登録した顔で人物を指定してフレーミングすることもできます。

プロが操作しているようなオートフレーミングの画像



リファレンスカメラとの連携で、より高度な撮影を実現


オートフレーミング用のカメラと、撮影エリアを広角で撮影する全体を撮影する用のリファレンスカメラを連携することができます。
これにより、オートフレーミングの撮影対象をリファレンスカメラの映像から選択できます。
例えばオートフレーミングを行うカメラに撮影対象が映っていない場合でも、リファレンスカメラ映像で選択した撮影対象へフレーミングできます。
また、ワンショットの画角から画角外の人物を含めたグループショットへとスムーズにフレーミングを切り替えることが可能です。

リファレンスカメラとの連携



2.使いやすさにこだわり直観的な操作を実現


GUIとリモートカメラコントローラーからの操作に対応

使いやすさにこだわり設計したGUI から直感的に設定・操作することが可能。タブレットPC 対応のソフトウェアのため、タッチパネルを用いて操作することもできます。また、当社製リモートカメラコントローラーAW-RP150GJ/RP60GJ との連携運用にも対応。フレーミング操作のオート/ マニュアルをシームレスに切り替えることができ、よりディテールにこだわった撮影が可能です。


■Single画面


Single画面の画像

■Multi 画面


Multi画面の画像



マルチカメラでのオートフレーミング撮影に対応

複数台のリモートカメラを用いたオートフレーミング撮影に対応。GUI のマルチカメラ表示を選択することで、複数台のリモートカメラを一覧してオペレーションすることができます 。1 画面から複数のカメラ映像の確認、プリセットの切り替えを行えるため、人員の限られた現場にもマルチカメラ撮影を取り入れることが可能です。

※複数台制御対応のソフトウェアキーをご購入いただいた場合。

システム構成図の画像